【2019年最新版】光回線おすすめランキング

光回線の最新2019年版おすすめランキングを、ネット回線王の独断と偏見で勝手に発表☆彡

光回線をどのように選んだらいいか分からないって人や、今使ってる光回線を乗り換えた方がいいか分からない人は、選ぶ際のポイントもまとめたから参考してみるんじゃ♪

基本的に、インターネット回線の料金が安く、速度も安い、またキャンペーンも良いモノを厳選してるので、安心はして欲しい。

1位のネット回線から順番に利用出来るか(エリア可かどうか)チェックして欲しいのであ~る。

1位. コミュファ光

コミュファ光の特徴
  • 愛知県、三重県、岐阜県、静岡県、長野県で最安値の光回線
  • auスマートバリューが適用可能
  • 10ギガ・5ギガサービス開始
  • 中部東海4県でお客様満足度NO.1サービス
  • キャッシュバックが高額
地域限定だが何よりも料金がホントに安くなるし、キャンペーンも充実している。コミュファ光が利用出来る地域に住んでるなら、使ったほうがいいサービスなんじゃ。
全体評価4.5点料金の安さとキャンペーンの充実さで堂々の1位に!
料金4.5点1年間3,000円台、2年目以降も4,000円台で利用出来るサービスはなし
速度5.0点ネット回線の保守も自社でやってるのが強み。ついに5ギガと10ギガの光回線も登場☆彡
サポート3.5点サポートも中部テレコミュニケーションズ社で管理
キャンペーン4.0点最低でも現金30,000円が違約金補填とは別に貰える

長野県民はココで
コミュファ光の詳細をチェック♪

コミュファ光の代理店キャンペーン1:株式会社NEXT

株式会社NEXTはこんな人にオススメ
・コミュファ光のプロバイダは一体型で使いたい
・5ギガ/10ギガの光回線サービスを利用したい
・過度な営業はN.G.ストレスなく申し込みしたい
・キャッシュバックの入金が早くして欲しい

株式会社NEXTキャンペーンコミュファ光キャンペーン
【A】Nintendo Switchプレゼント or
【B】現金30,000円をキャッシュバック
最大55,000円キャッシュバック
⇒違約金補填最大40,000円+対象オプション加入で最大15,000円
最大19,000円分の商品券プレゼントキャンペーン
指定他社回線(他社コラボ光回線、SoftBank Air、NURO光)限定乗りかえ特典で最大20,000円

最大19,000円分商品券プレゼント詳細

申込プラン貰える商品券の金額
プロバイダ一体型10ギガホーム(電話とネットとTV)19,000円分
プロバイダ一体型10ギガホーム(電話とネット)16,000円分
プロバイダ一体型5ギガホーム(電話とネットとTV)9,000円分
プロバイダ一体型5ギガホーム(電話とネット)6,000円分
プロバイダ一体型1ギガホーム・300メガホーム(電話とネットとTV)9,000円分
プロバイダ一体型1ギガホーム・300メガホーム(電話とネット)6,000円分

指定他社回線(他社コラボ光回線、SoftBank Air、NURO光)限定乗りかえ特典で最大20,000円

申込プラン貰えるキャッシュバックの金額
●30メガホーム
●30メガホーム・セレクト
●30メガマンションFメニュー
4,000円
●300メガホーム
●300メガホーム・セレクト
●300メガマンションF
●300メガマンション・Fセレクト
18,000円
●その他のプラン20,000円

コミュファ光の代理店キャンペーン2:フルコミット株式会社

フルコミット社はこんな人がオススメ
・コミュファ光のプロバイダはso-netがいい
・何よりもキャッシュバックを1円でも多く貰いたい

フルコミット株式会社キャンペーンコミュファ光キャンペーン
最大現金30,000円をキャッシュバック最大50,000円キャッシュバック
⇒違約金補填最大35,000円+対象オプション加入で最大15,000円
新規お申し込み増額特典
〇フルコミット期間限定特別キャンペーンで商品券20,000円or商品券15,000円
新規お申し込み増額特典
○指定他社回線限定乗り換え特典で最大20,000円

2位. nuro光

nuro光の特徴
  • ソニーネットワークコミュニケーションズ社提供の光ファーバー
  • 下り2ギガ~最大10ギガまでの高速光ファイバー
  • ソフトバンクのおうち割りが適用可能
  • 2017年2月より東海・関西までエリア拡大
nuro光はわしの実家でも使ってるが、ネット回線がとくにかく速いのが特徴。関東地方では料金も安いので、人気の理由も伺える。
全体評価4.0点料金の安さと速度は◎
料金4.5点電話込で5,243円はリーズナブル
速度5.0点最大上りも下りも10ギガは世界最速
サポート3.0点サポートも自社で管理
キャンペーン2.5点違約金補填無いのでイマイチ

3位. auひかり

auひかりの特徴
  • KDDIグループ提供の光ファイバー
  • 2018年1月より5ギガ・10ギガサービスを提供開始
  • auスマートバリューの適用可能
  • キャンペーンの条件が良い
auひかりでキャッシュバック金額も多く、速度も速いのでオススメしやすい回線なんじゃ。
全体評価3.5点キャッシュバックの多さで3位にランクイン
料金4.0点電話込で5,600円~。
速度4.5点5ギガ・10ギガが利用出来るエリアなら◎
サポート3.0点サポートも自社で管理
キャンペーン4.5点違約金補填+別にキャッシュバック有り

auひかりを申し込むなら株式会社NEXTが無難。auひかりホームの撤去費用が不安な人でも撤去費相当額28,800円を負担してくれるのであ~る。

4位. ソフトバンク光

ソフトバンク光の特徴
  • ソフトバンク提供の光コラボサービス
  • ソフトバンクユーザーならおうち割り適用可能
  • 解約金を最大10万円まで補填
  • 開通前レンタルでモバイルルータかソフトバンクエアーを無料貸し出し
ソフトバンクは何よりもキャンペーンがいいので、今使ってる回線の違約金が高額で困ってる人にはいいんじゃ。
全体評価3.0点違約金補填最大10万と開通前レンタルという独自サービスが◎
料金3.5点戸建て5200円~。マンションなら3,800円~。
速度3.0点以前よりも安定してる様子
サポート3.0点サポートも自社で管理
キャンペーン5.0点工事費も実質無料+別途キャッシュバック有り

5位. ドコモ光

ドコモ光の特徴
  • ドコモ提供の光コラボサービス
  • ドコモユーザーならセット割り適用可能
  • 15,000円キャッシュバック
  • とくとくBBならv6プラス対応ルータが無料
  • 今なら新規工事費用が無料
ドコモ光はドコモユーザで工事費無料のタイミングであれば良さげ。また、とくとくBBならいいが、対応プロバイダによっては速度が遅いこともあるので注意が必要なんじゃ。
全体評価3.0点ドコモユーザならセット割りも付くし、速度もIPv6 IPoEの接続方式なので速い
料金3.5点戸建て5200円~。マンションなら4,000円~。
速度4.0点IPv6 IPoEの接続方式なのでネットが速い
サポート3.0点サポートも自社で管理
キャンペーン4.0点工事費は5/6(日)まで無料
v6プラス対応の無線ルータが無料

番外編

フレッツ光のインターネット回線を利用していて、auスマホを持っていたら今まではauひかりやケーブルテレビに変更するしか、auスマートバリューに加入が出来なかったが、ようやくフレッツ光の回線でも、auスマートバリューに加入することが出来るようになったんじゃ。

so-net光プラス

新規でも転用でもネット回線の値引きが入っていて、新規だと最大5万円の違約金キャッシュバックが付くので、中々良心的な光コラボサービス♪セキュリティサービス(カスペルスキー)も永年無料で付いてる。

so-net光プラスはこんな人にオススメ
・auスマホを持っている人
・KDDIグループの回線がエリア外で利用出来なかった人
・現在フレッツ光を利用してる人

全体評価3.5点違約金補填も上限が多いし、月額料金の割引が魅力的
料金4.0点新規も転用も月額料金の割引有
速度4.0点次世代通信方式IPv6(IPoE)に対応
サポート3.0点サポートも自社で管理
キャンペーン4.5点新規だと工事費用も実質無料
ソネット光プラスは新規でも転用でも月額料金に割引があるし、その料金とauスマートバリューを併用出来るのでなかなか安いんじゃ。

ビックローブ光

新規だと、キャッシュバック金額も最大55,000円ととっても高額。新規でも転用でも必ずキャッシュバック10,000円以上付くのでお得な光コラボなんじゃ。

ビックローブ光はこんな人にオススメ
・auスマホを持っている人
・KDDIグループの回線がエリア外で利用出来なかった人
・現在フレッツ光のインターネット回線を利用してる人

全体評価3.5点最大55,000円のキャッシュバックは魅力的
料金3.0点高くもなく安くもなく
速度4.0点IPv6対応のルータが6ヵ月無料レンタル可
サポート3.0点サポートも自社で管理
キャンペーン4.0点新規だと工事費用も実質無料
ビックローブ光はキャッシュバックを貰えるが、ソネット光のほうが料金は安い。

何を基準に光回線を選んだらいいの?

一般的にネット回線は、プロバイダとネット回線をセットにした光コラボサービスが安いと言われてるが、わしの場合は地域限定の光ファイバーが最もお得に利用出来ると考えてるんじゃ。

光コラボサービスはNTTフレッツ光のように、別途プロバイダ契約をする必要もないし、携帯の割引をつけることだって出来るが、NTTフレッツ光の回線を使ったサービスなので、根本的に料金を下げ過ぎてしまうと利益が出来ない。

実際にこの光コラボに変更して料金が思ったより安くなってない人や付帯オプションのせいで料金が高くなってしまってる人が多いくらいなんじゃ。

まず地域限定の光ファイバーを使った方がいい理由をまとめると。

地域が絞られてる分、NTTフレッツ光や光コラボよりも料金が下がる

NTTフレッツ光は全国で利用出来るのでその分整備投資に費用がかかるが、地域限定の光ファーバーはNTT設備を間借りするか、自社設備で回線を提供する形になってるので、コストが抑えられる。

その分、利用者に対して料金を下げて提供出来る仕組みなんじゃ。

ただブランド名がないだけであって、利用するのは同じ光ファーバーなので、固定電話やパソコンの使い方が変わるわけでは決してないのであ〜る。

また、ドコモ光やソフトバンク光で携帯電話とセットで割引を付けてる人も多いが、スマホの台数や契約内容によって安くならない人もいるので、そんな人は思い切って乗り換えたほうが安くなるんじゃ。

光回線の速度も実際に速い?!

地域を絞ってる分、品質にも力を入れやすいのは事実ある。実際にコミュファ光だと回線の品質を保つために、それ専用の部署も設けてるし、局舎制限(これ以上利用者が増えると回線が遅くなる場合にその地域をエリア外にする行い)をかけてるんじゃ。

nuro光では下り2ギガだが、地域によっては10ギガや5ギガサービスの提供もしているし、コミュファ光やauひかりなどのKDDIグループ回線でも同じように10ギガや5ギガサービスの提供を開始してる。

一方でNTTフレッツ光や光コラボは最大1ギガとなるのであ〜る。

また、特にプロバイダ一体型のインターネット回線は、利用者が限られてるから提供出来るのであって、全国展開してしまうと品質が保てなくなってしまう。。。

この辺りは、トレードオフになってしまうかもしれない。

キャンペーンが良い

地域限定のネット回線だと利用者の獲得に力を入れてるので、キャンペーンも自然と条件が良くなる傾向がある。

特にKDDIグループのインターネット回線だと、NTT系列の回線に比べてキャッシュバックなどの条件が圧倒的に良くなるんじゃ。

ネット回線の代理店では、フレッツ光の単価が以前より大幅に下がったので、フレッツ光を個人向け販売を今ではやっていないのが実情。

主には光コラボかKDDIグループのネット回線になるが、単価が圧倒的に高いのはKDDIグループのネット回線の方なんじゃ。

なので、キャッシュバックを多くゲットしようと思うならKDDIグループの回線を選択するべきなのであ~る。

光コラボでもビックローブ光は、KDDIグループなので、auスマートバリューの適用も出来るし、キャンペーンの条件が、他の光コラボと比べても良いのはこのため。

つまりは、こういうことであ〜る。

地域限定が光回線(インターネット回線)が使えるならまずソレを使うこと!
もし使えないならKDDIグループの光回線を選ぶことなんじゃ。

 

コミュファ光
愛知県、岐阜県、三重県、静岡県、長野県(2018年12月より開通)
nuro光
東京都、神奈川件、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、愛知県、岐阜県、三重県、静岡県、大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県
eo光
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県、福井県
メガ・エッグ
広島県、島根県、鳥取県、山口県、岡山県
ピカラ光
愛媛県、徳島県、高知県、香川県
ビビック
福岡県、熊本県、宮崎県、長崎県、佐賀県、鹿児島県、大分県
上記地域以外であれば、KDDIグループの回線がオススメ!
auひかり、コミュファ光、ビックローブ光、so-net光

地域別の光回線

各地域ごとにタップして詳細をチェックして欲しいのであ〜る。

北海道でネット使うなら東北でネット使うなら
>>詳細はタップ>>詳細はタップ
関東でネット使うなら中部でネット使うなら
>>詳細はタップ>>詳細はタップ
>>詳細はタップ
近畿でネット使うなら中国でネット使うなら
>>詳細はタップ
>>詳細はタップ
>>詳細はタップ
四国でネット使うなら九州でネット使うなら
>>詳細はタップ>>詳細はタップ

ケース・バイ・ケースの光回線の選び方

ここまでは、原理原則の話をしてきたがもちろん、全員が全員に当てはまるわけではない。例外があるので、少し詳しくお伝えするんじゃ。

携帯とセット割り

光回線とスマホのセット割りが出来るようになった。
ドコモ携帯を持ってる人はドコモ光
au携帯を持ってる人はauひかりやコミュファ光やソネット光
ソフトバンク携帯を持ってる人はソフトバンク光やnuro光
でまとめた方が安くなることが多いし、請求自体もまとめることが出来るので楽なんじゃ。

それにフレッツ光を利用している人であれば、工事をする必要もなく変更が出来るので、ネット回線の切替が出来るのであ〜る。

しかし、これもスマホの台数が少なかったり契約内容によっては安くならないことがあるので注意が必要でもある。

マンションに住んでる場合

マンションの場合、物件によって利用出来るインターネット回線やwifiサービスが決まってるので、まずそれをチェックするべきじゃ。そもそも、無料ネットや専用回線を使う場合もあったりする。

コミュファ光やnuro光がマンションタイプとして、導入されてる物件は正直いって少ないので、フレッツ光のマンションタイプを利用することが多い。最近だと光コラボサービスに新規加入するようになる。

「えっ?マンションだと地域限定の光回線使えないの?」

と思ったかもしれないが、戸建てタイプをマンションに導入する方法があるので、諦めずにトライして欲しいのであ〜る。

マンションのオーナーや管理会社から工事NGの場合、どうしようもないので利用出来るインターネット回線を使う他ない。。。

光回線の利用期間が決まってる場合

特にマンションに入居する場合、1年や2年で引越しをしてしまうケースがあるかもしれない。その場合、2年契約の光回線を利用した方が無難。モバイルルータやソフトバンクエアーなどは、工事無しで使えるが速度が遅い場合があるのと、解約金も高いので要注意(゚∀゚)

また、ネットのヘビーユーザはwifiサービスだと不十分に感じるリスクが高いので、その際は光回線を導入するほうがオススメ。

たとえば、ドコモ光やソフトバンク光のマンションタイプ(新規)であれば丁度2年で解約すると、共に数千円で解約出来るのであ〜る。

サービス24ヶ月目に解約する場合の解約金
ドコモ光3,000円 (工事費残債:30ヶ月-24×500円)
ソフトバンク光6,000円 (工事費残債:24ヶ月-18×500円)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする