toppa被害者の会は一体どんな会なのか?

(注目記事)ただ安いだけじゃないぞ♪コミュファ光のメリットとデメリットを大公開

toppa被害者の会についてご存知であろうか?ネットを利用する皆の者が快適なネット環境を手に入れる上でどうしても知らないといけないんじゃ☆彡

今現在toppaを使ってる人はもちろんだけど、今使ってるプロバイダが分からない人は絶対にチェックして欲しいのであ~る。もしかしてtoppaを使ってるかもしれないし、被害者の会なのかもしれない。

toppa被害者の会とは一体どんな会なのか?

toppa被害者の会とはプロバイダtoppaがいかに悪いサービスなのかを共有する会であ〜る。今のところ、24スレもあるのでなかなか強大な規模じゃ(;´Д`)

プロバイダにtoppaというものがあるけど、これは光通信の子会社のハイビットという会社がやっているサービスである。

このプロバイダは基本的に電話で勧誘があって加入する人がほとんどですが安くなって、速くなると案内されて切り替える人がほとんど!でも実際はそうはならずに料金も上がって遅くなった人が増えてるのであ〜る

だからこそ、話が違う、嘘つかれたってことで後々クレームになってることが多いんじゃ(;゚Д゚)

とくにプロバイダなどの切り替えはすでにNTTフレッツ光を使ってる人は工事もなく出来るから即日開通が出来るわけで一旦toppa使ってダメだからやめるってことは難しいんじゃ。

何故かと言うと違約金がかかる、しかも最大3万円も(・・;

toppに切り替えた側からすると正直言ってふざけるなーと思うけどほとんど泣き寝入り状態なんじゃ(T_T)こんな悪質なサービスだから2ちゃんねるで被害者の会が出来てしまったのであ〜る

toppaは被害者の会が出来るほどなぜ良くないのか?

実際にtoppa被害者の会を覗いてもらえればわかると思うんじゃが、何よりも嘘をつかれてるのが大問題なのであ〜る。

安くなると言われて料金が高くなってる
速くなると言われて速度が遅くなってる

普通に考えてお客様が怒るのは当然!

また、加入時もほぼ電話営業で半強制的に入らせてるから不信感も強いのじゃ(‘◇’)ゞ2014年から2015年にかけて電話で申込して、NTTフレッツ光に替えた人はプロバイダがtoppaのケースが多いから、今利用してるプロバイダを知らない人は要チェック。

toppaはなぜ料金が高くなるのか?

toppaの料金は加入する代理店にもよるけど、初めの2年間599円/月だけで利用出来るプランがあったから実際安く使える人はいることはいたんじゃ。

しかし、他にtoppaのオプションを加入時にべったり付けられることがほとんどだから実際料金上がってるし、2年過ぎると料金も通常の1,200円くらいに戻るから2年以上使ってる人は確実に高くなるのだ!

ネットを切り替えたあと料金を確認しない人は特に気を付けた方がいい。オプションについても加入時に一応は説明はしているようだけど、プラスアルファオプションがついてることも多い。企業側にとってオプションは解約し忘れを狙ってる。

toppaはなぜ速度が遅くなるのか?

ネット回線が遅くなるのはホントに致命的でtoppaは特に夜の時間帯のつながりが遅いようじゃ。toppa利用者は日本全国に70万人ほどいるので、ツイッター上でもすぐに悪評が出てくる(笑)

光通信という営業会社がやってるプロバイダだからネット環境についてほとんどノウハウがないと思われるんじゃ。。。光通信の会社は売上史上主義でとにかく売ることがミッションになってるから、サポートやサービス面についてないがしろになりがちなのであ〜る。

NTTの代理店としては光通信はホントに強い会社で影響力をもってるけど、自社でプロバイダをやると確かにその分お金になるから実入りがいいけど、サポートやサービス品質向上まで手が回ってないように感じる。

一つ言えることは、光通信は営業で仕事するとかなり稼げる会社ということ。実力主義の会社でアルバイトでも100万円近く月に稼ぐことも出来るよう(;’∀’)

それに週単位のキャンペーンでプレステ4やWiiもゲット出来ることだってあるから、会社としてはかなり羽振りがいいんじゃ。(もちろん、売らないと成果にならないから頑張って売った分はしっかり稼げるという事)

また、元ハイビットの従業員に聞いた話じゃがサポート窓口は驚くことに中国人がやってるようじゃ(;´Д`)電話がつながらないなどの口コミも多数目にしたことがあるけど、中国人の対応の品質に問題があると思われる。

toppaのサービスが多様化してる?

最近、光ギガ、クラウドライン、ダントツネットなどは聞いたことは無いだろうか?これらは全て光通信系の会社で運営しているプロバイダサービスなんじゃ(;´Д`)

えっ?toppa以外にもあるのと思うかもしれないけど実際案内されてとりあえず入ってしまった人も多いハズ。料金やサービス内容はtoppaと同じなのであ〜る☆彡

要は、高くて遅いんじゃ(・・;)

特に最近だと光コラボサービスが増えてるからサービス名も変わって余計わかりにくくなってるんじゃ。特にNTTフレッツ光の時からtoppaを利用していれば、工事の必要もなくNTTで転用承諾番号を取得すれば変更出来るから、楽に手続きは可能である。

提供元プロバイダ光コラボサービス
ハイビットtoppa光ギガ
ホワイトサポートブロードエースクラウドライン光
シグマラインダントツネットダントツネット光

ってな感じでユーザにとっても分かりにくい形になってるから、何も知らないで入ってしまって取り返しの付かないことになってる人も多いのであ〜る☆彡

そもそも、同じ光通信のサービスで名前をコロコロと替えてること自体、ひっかかる部分がある。彼らの光ギガというサービスは総務省の行政指導を2回も受けてることを知れば納得がいくだろう。

また、光コラボサービスを加入させる際に今のフレッツ光が使えなくなるとかまで言ってくるようなので注意が必要!とにかく営業の仕方がグレーなところが多いと感じるので、被害者の会なるものが出来るのも納得は出来る。

もちろん、フレッツ光が使えなくなることは無いんじゃ!!!

まとめ

・toppaの被害者の会は2チャンネルでtoppaで被害に会った思いをシェアする場
・被害者の会は出来るには列記としたワケがある

光通信系のプロバイダはサービス名が多岐にわたるのでどれも注意が必要だと感じる。料金が安くなると言われて料金が上がってしまうものを売って、いざそれを辞めようとすると違約金を取る商売のやり方が成立すること自体おかしいんじゃ。

今の時代、悪いモノやサービスはすぐにネットで叩かれしまう。その象徴がtoppa被害者の会であり、作る側や売る側も注意をしないといけないんじゃ☆彡安いモノを大量生産して売るだけの時代はすでに終わっており、満足度の高いサービスを提供することが企業の使命と言えるのであ~る。

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