ソフトバンク光の電話勧誘があって良かった

初めてのネット回線はADSL回線とプロバイダYAHOO

初めてインターネットを利用し始めたのは、電話勧誘でした。パソコンを買い、いつかはインターネット始めようと思っていたので、契約しました。ネット回線デビューです。

よく分からないままに使い始め、何とか使えるようになり、PCでのメールがあることで、スマホからの文章をコピー出来たり便利になりました。

契約中に引っ越しをすることがあったので、YAHOOさんもそのまま引っ越ししました。引っ越し後、NTTより、光回線の勧誘がありました。いつかは光回線にしようと思っていたので、光回線に自宅の電話を変更しました。

YAHOOのメール機能は残し、NTTの光回線で光生活を送っていました。自宅でパソコンを使う機会も、最初の頃に比べて増えてきました。以前は銀行引き落としだったのに、NTTの光回線に変更したら、プロバイダー料金のみ、別請求がきました。銀行引き落としに、プロバイダー料金は含まれてないのか確認しました。プロバイダー料金は含まれていないことが判明しました。

プロバイダOCNよりプロバイダ変更の営業が何度も来るように

プロバイダーをYAHOOにしていたせいで、光回線を契約したNTTの系列会社(NTTコミュニケーションズ)から、同じ内容の電話が何度もかかってくるようになりました。いい加減にしてほしいと思うくらい、別の人から同じ内容で何度も何度もかかってくるのです。

ここでまた、光回線を変更すると、ややこしい手続きに時間がかかると思い、留守番電話にして出ないようにしていました。しかし、留守番電話でも、本当に用事のある電話の場合があります。
仕方なく時々電話をとっていました。

ソフトバンク光の電話勧誘があり即決しました

ある日、更にソフトバンクからの光回線・ネット回線変更の勧誘の電話がありました。今まで払っていた最初のプロバイダーのメールは料金に含まれており、今使っている光回線の解約料も支払い不要です。いま使っている機械でなんの変更もしなくて大丈夫です。とのことでした。

今、光回線を変われば、しつこくかかってきていた電話から解放されると思うと、即決で変更することに決めました。後日、ソフトバンク光の会員ページにログインできなくて、苦労しましたが、丁寧な説明でログインできたし、ネット回線も快適になったように感じました。

心配な事は1本の電話で即解決し、Wi-Fiも設置でき、息子のパソコンライフも充実してきました。

これでもう、光回線を最初にした会社の電話から解放されると一安心していましたが、昨年11月に会社変更してからすでに3回、同じ内容の電話がかかってきています。

電話での勧誘は、意外と説明がしっかりしており、アフターフォローもしっかりしています。ただ、NTTコミュニケーションズからのあまりの電話の多さに今回ソフトバンク光に変更しました。

電話での勧誘でしたが、わざわざお出かけしなくても契約でき、今までネット生活を送ることが出来ています。仕事も自宅でのPC中心になるので、今の状態で落ち着いて仕事もできています。

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